Culture & Philosophy

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Culture

温かいけれど、
自走が求められる文化

トンガルマンは、​温度の​ある​関係性の​上に
​“任せる​文化”が​あります。​
指示待ちではなく、​自分で​調べ、​決め、
​小さく​試す。
その主体性を歓迎し、レビューや1on1で伴走する
空気が​自然と​息づいています。

困っていれば​誰かが​声を​かけ、
​社長を​含めフラットに​相談できる。
任せる​範囲は​幅広く、
​グループに​囚われすぎない​越境も​歓迎。
判断に​迷う​時は、​現場の​手応えと​仮説で​対話し、
​次の​一手を​自ら選ぶ。

これが、​トンガルマンの
​「温かいけれど、​自走が​求められる」​文化です。​

Philosophy

Mission

最高のアイディア、
最高のチームを

私たちは「また、トンガルマンと一緒にやりたい」と
言ってもらうことが使命です。

トンガルマンが大切にするのは、
お客さまと自分たちが1つのチームになること。
課題の本質に向き合い、対話と試行錯誤を重ねながら、
「ご一緒に」アイディアを形にしていきます。

その積み重ねが実を結んだ時こそ、私たちの使命が果たされる時です。

Vision

イマジネーションを
具現化する
最良のパートナーに

クライアントの
「あんなことができたら、きっともっと・・・」 を
カタチにする。

クライアントのイメージは、最初から明確とは限りません。
「なんとなくこうしたい」という言葉の裏にある
目的や違和感をすくい上げ、
時には問い直し、時には一歩踏み込んだ提案を重ねていきます。
迷いや決断を共有しながら最後まで伴走する。
その積み重ねが、選ばれ続ける理由になると考えています。

Value

Collaboration

立場や職種を越えて、対話を重ねる。
互いを思う協調性が、
信頼と「最高のチーム」を育てていきます。

Responsibility

日々の仕事には、大小さまざまな決断が必要です。
指示を待たず、自分の考えで動くこと。
支え合いながらも、最後の一歩は自分で決める責任感が求められます。

Passion

変化の激しい時代の中、
学び続けることを楽しみアウトプットする。
新しいものに挑戦する原動力が、情熱です。